今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい第2話のあらすじ

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今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい

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今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい第2話のあらすじ

そして部屋に2人きりになったレイナと今泉。

「みんな…コンビニ行っちまったな…」

レイナはまたチンポをさすりながら言った。

「で…これどうすんのよ?こんなガチガチにしちゃってさ〜」

同様しながら今泉は返す。

「こ、これは…その…」

あたふたする今泉に少し低いトーンでレイナが呟く。

「アタシ、知ってんだよね〜」

「今泉がギャルもののエロ本でシコシコしてるの…」

今泉は恥ずかしさと同様で目がパチリと開く。

そんな今泉の耳元でレイナがいやらしく話しかける。

「そりゃあムラムラもするよな〜うちらみたいな女が毎日きてよぉ〜 」

「おまけにこんな密着されて…」

「でもゴミ箱にザーメン入りのティッシュを捨てるのはやめようなwww臭いで速攻バレっからwww」

今泉は顔を真赤にして否定する。

その時レイナは今泉のズボンのチャックをゆっくりと下ろしながら話を続ける。

「でもまぁ良かったよな…夢が叶ってさ!」

すでに今泉はパンツまでズリ降ろされイキり勃ったチンポがあらわになっていた。

それをレイナはソフトにクリクリ先をいじっている。

意外にもレイナは今泉のチンポを見て目を丸くする。

「それにしてもお前いいもん持ってんなーカリ高だし太さもいい感じ…」

高まる今泉はレイナに言う。

「う、うわぁ…は、浜崎さん…」

レイナは冷静なもんだ。

「なに?まさかやめてほしいの?それならやめるけど。」

声を震わせながら今泉は本音を漏らす。

「い、いや、やめてほしくない…です…」

ゾクゾクっとレイナが笑みを浮かべながら。

「正直者でよろしい。」

「なら今泉のお望み通りぶっこ抜いてやるよ…!」

その瞬間から部屋にはただただイヤラシイ音と声がこだまする。

シコシコ…シコシコ…

「んぁぁ!あああああぁ!」

絶叫にも近い今泉…すぐにでも発射しそうだ。

「気持ちいいんだろ?」

レイナはイタズラに立て続けに質問する。

「そういえばさ、今泉ってキスしたことあんの?」

今泉は首を横にふる…その瞬間、レイナは吸い付くように舌を忍び込ませる。

「じゃあアタシがその初めてもらってやるよ…」

さらにレベルの上がった極上の手コキプレイ。

ディープキス、鬼手コキ、巨乳はムニュっと密着。

さらにはレイナの目線は鋭く今泉を見つめて離さない。

(あの浜崎さんが…僕のアソコを触ってる…)

(し、しかも…キスもしながら…もうだめだ…我慢できない…)

「おらぁ〜今泉ぃ〜!」

レイナが握る力を強くしたその瞬間、びゅぅぅ!っとザーメン発射!

「おいおい!イク時はちゃんとイクって言えよなぁ」

勢いのすごいザーメンはかなりの飛距離。

ベッドの先のテーブルにまで飛び散った。

もちろんレイナの手コキしていた手はザーメンまみれだ。

「す、すみましぇん…」

イキ果てた今泉にレイナはやさしくささやく。

「はは…なんで敬語になってんだよ…」

イキ果てた今泉を見て興奮したのか、さては可愛く思えたのかそのままベッドに押し倒して猛烈なベロチュー攻め。

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