今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい第3話のあらすじ

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今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい

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今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい第3話のあらすじ

そこにコンビニから返ったユキナとルリ。

ギャルな2人は冷静に問う。

「なーにやってんの君たち?」

「うわーレイナめっちゃ盛ってんじゃんwww」

レイナも少し照れ気味に。

「あ〜いや…なんかムラムラしちゃってさ。」

呆れた2人はため息まじり。

「はぁ〜やっちゃったよこの人」

「コンビニ行く時なんかイヤな予感はしたんだよね〜」

「ってか今泉もうイッってんじゃん!」

「ほんとだぁ〜」

「これ今泉大丈夫なの?ウチらが帰ってきたことに気づいてなくない?」

「どんなけ昇天してんだよwww」

「レイナ〜何やったの?」

「いや手コキで一発抜いてやっただけだって!」

「いやそれだけじゃこんなにならないでしょwww」

「ウソじゃねーよ!」

3人の会話中も今泉のチンポは直立勃起状態。

それを指差してレイナは言う。

「ってか今泉のチンポ良さげじゃね?」

バッキバキでまだ戦闘態勢のガン反りチンポ。

ユキナとルリはじっとチンポを見つめ…スイッチが入る!

「あ〜なんかルリもムラムラしてきた」

「まったくアタシもだよ…」

シュルルと服を脱ぎ始めたユキナとルリ。

レイナは少し困惑気味。

「え?お前らなにしてんの?」

「いやレイナに言われたくないわ」

「ちょっとレイナそこどいてよ〜十分楽しんだんでしょ?」

ベッドから退場させられるレイナは少し不満そう。

「お、おい…アタシはまだ…」

ゲームに勝利したことをルリが思い出す。

「あ〜ルリ今罰ゲーム思いついちゃった!」

「お?なになに?ルリさん何やっちゃうわけ〜?」

「ん〜?それは…」

2人は今泉のき着てる服をすべて剥ぎ取り素っ裸にさせた。

「こいつやっと気づいたな!」

「いまちん〜こんなんで昇天してたらカラダもたないぞ〜」

ユキナとルリがニヤッとアイコンタクト。

立たせた今泉をサンドイッチする形。

「じゃあいくよ〜!」

ユキナがフェラ、ルリがアナル舐めで今泉の下半身を前後から攻め上げるプレイだ。

これには今泉もまた悲鳴のような喘ぎ声をあげる。

「あああああぁぁぁ!だ、だめだぁぁ!!」

舐めあげる2人は冷静にも会話しながらである。

「いやいや童貞にケツ穴責めは刺激ヤバいっしょ」

「は?刺激が強くないと罰ゲームじゃないじゃん」

「それにウチらがコンビニ行ってる間に発射しちゃう変態君にはこれくらいしないとね…」

グチュグチュ…ジュポジュポ…卑猥な音が鳴り響くなか、震え上がる今泉が我慢できずに発する。

「ああぁ…もうダメ…我慢できないよ…」

まさに果てるその瞬間、ユキナはフェラを止める!

まさかのオアズケプレイ!

「残念でした〜イケると思ったぁ?」

「そんな簡単にイけたら罰ゲームにならないんだよね〜」

「さすがユキナ〜分かってる〜」

チンポを握りながら楽しむ2人。

ちょっと不機嫌そうなレイナが間を割る。

「お前らノリノリだな…」

2人もふっかける。

「どうすっか?目の前で今泉くんを寝取られる気分は〜なんつってwww」

調子に乗ったルリは今泉の耳元でささやく。

「ねぇ今泉…イきたい?精子…だしたい?」

「ほら〜はっきり言わないと一生発射させてあげないよ〜」

今泉は大興奮と困惑の中、はっきりと口を開け。

「イ、イキたいです!イかせてよ佐々木さん!」

ユキナは意地悪く今泉のチンポを握りながら…

「仕方ないなぁ…じゃあイカせてあげる…」

「ただし…ワタシから目をそらさないで。」

「イクまで…しっかりイキ顔みせて〜!」

その瞬間からかなり深めのディープスロート!

グボグボっとエグい音をたてながらユキナの鬼フェラ攻撃。

時間は全然持たなかった…

「佐々木さん…イきます!イきますぅぅ!」

ぶっ放されたザーメンはユキナの顔を白く覆った。

これでもかという程の顔射だ。

「今泉…この量…すご…」

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