今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい第6話のあらすじ

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今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい

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今泉ん家はどうやらギャルの溜まり場になってるらしい第6話のあらすじ

その夜…

さすがに全員がイキ果て、寝静まった。

しかし今泉だけは違った。

あんなけヤッたとはいえ3人が同じ部屋に泊まっている。

単純に緊張して寝付けなかった。

トイレで一日を振り返る。

(それにしても…今日はすごい一日だったな…)

するとトイレのドアを開ける影が。

「く、胡桃坂さんっ!」

ツインテールと解きネグリジェ姿。

さっきと雰囲気のちがうルリがそこに立っていた。

「ちょっと!僕まだトイレしてるんだけど…」

するとルリはそのまま座位の状態で生チンポを挿入。

「ご、ゴムつけてないよ!」

「知ってるよ…」

ルリはギュッと抱きついた状態で耳打ちで話しかけてきた。

「これから…2人に内緒で生セックス…しよ…」

1人だけ生でしてなかったルリはたまらなく今泉を夜這いに来たのだった。

「いい…やっぱいまちんチンポ病みつきになっちゃうぅぅ!」

「く、胡桃坂さん…もう少しゆっくりと…」

「ほんとに…ほんとにやばいからー」

その瞬間、ルリの中で大暴発する今泉。

「いくぅ!精子くるぅぅ!」

(あぁ…胡桃坂さんも気持ちいい…溶けてなくなってしまいそうだ…)

「もう…いまちんってば声大きいよ…レイナたち起きちゃう…」

「く、胡桃坂さんだって声大きいよ…」

「じゃ…声我慢できないから口塞ぎながらセックスしよっか…」

そのまま2人は朝までトイレで何度も何度も生ハメセックスしたのだった。

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